NZで主婦で母で英語を仕事にしているHarukaです。

私の夕方以降の生徒さんは仕事をされている大人の方が多くて、時々画面越しに見ても「今日お疲れだな」と思う日が時々あって。

そんなお疲れだった今日の生徒さん、会話を中心に進めていたけれど、いつもより英語も日本語もスムーズに出て来ず、ご本人も「すみません、今日出てきません!」な連続で。

でも私は残念ながら、そこで「大丈夫ですよ」と済ませる優しい講師ではありません。

「この状況、英語でどう説明しましょうね」と、さらに追い込んでいくのが私のレッスンスタイル。だって英語で生きていても、日本語で生きていても、疲れてたり、頭が回らなくてピンチになることはあるわけで。調子がバッチリじゃない時こそ、ピンチを切り抜けたり、上手くやり過ごす英語スキルが大事。

少し前の「地獄コンディションで筋トレのすゝめ」という記事にも書いたけど、調子悪い時にどう過ごすかが外国語学習にもとても重要で、調子が良くなった時にその成果の大きさを実感する。

そしてその生徒さんに私が言ったのは“Don’t worry, it’s just one of those days!”ということ。どういう意味?と思った方は、タイトルに答えがありますよ!

Tomorrow is another day. ということで今日もよく寝よう、みんな!


<ブログランキング参加中>クリックして応援していただけると嬉しいです↓
にほんブログ村

By Haruka